錦糸町で夜這いプレイ

下町の風景
下町の風景

錦糸町駅の南口から丸井の方に歩いていき、首都高七号線方面に行くとあるホテヘルも兼ねたデリヘルを利用してみました。
仕事の合間の時間で行ったのであまり大声で言えるものではないんですが、仕事の最中というのは普段に比べてなぜか興奮してしまうという性癖があるため、なかなか辞められないのです。

とにかく時間に追われているので最短の40分コースの利用なんですが、最短コースというのは女の子の対応が分かれやすいんです。
顧客第一主義という女の子なら笑顔で頑張ってくれるんですが、最短コースを嫌って長めのコースじゃないとモチベーションが上がらないという子もいるんです。
サービス業なので手を抜くなという意見もあるとは思いますが、女の子にとっては面倒なコースなんだろうというのはわかりますし、最悪対応がそれほどじゃなくてもあまり怒るということもありません。

しかし今回選んだ子は良い子で、ほぼ新人だったこともあってか擦れておらず、頑張ってくれました。
可愛いというレベルではなかったですが、胸は大きく、好みの体型でした。
夜這いコースを選んだので、女の子がホテルのドアをノックしたらこちらはシャワールームでシャワーを浴びます。
そしてシャワーを出ると、ベッドの上で寝ている体の女の子が待ってくれているのです。

あとはすることをするだけなんですが感度も良く、短い時間なのでこちらの攻めもそこそこにして、寝たままの体の女の子の胸や手や口を自由に使わせてもらい、すっきりさせてもらいました。

今回の子も良かったですが他にも指名したい子もいましたし、大好きな夜這いコースもありますし、また錦糸町駅に立ち寄れる際は利用したいと思っています。

僕が初めてソープを体験した時に感じたこと

現在僕は、30歳ですがあまり風俗関係のお店に興味がありませんでした。風俗に行くくらいなら、なんとか自分でナンパして・・・と考えていたのです。そんな僕がつい先日ソープに行きました。行くことになったきっかけは、その時一緒に飲んでいた友人が酔って、ソープに行くと言い出し、なぜか僕も行きたくなってしまったのです。性欲というより、単なる興味本位と言った方が良いかもしれません。

実際、自分で体験したことも無いのに食わず嫌いは良くない・・・とその時は自然と考えました。多分、僕も多少酔っていたのでしょう。
早速友人とスマホで、新宿にあるソープのHPを開き、女の子を指名する為に写真を見る訳ですが、どうせこんな写真なんてあてにならないんだろうな・・・と言い合い、それでもなんとか自分好みに近そうな子を探し当て、電話で指名・予約を行いました。普段全く風俗利用をしない僕は、完全に楽しんでいました。なんというか、お金を払うとはいえ、これでセックスできるのかと不思議に思いました。

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普段は、ナンパしてなんとかなんとかそこまでこぎつける感じなので、あっけらかんとしてしまったのです。30歳とはいえ、風俗店に入るのは少し緊張しました。
現れた女の子の想像と違うこと違うこと!がっかりしたなんてもんじゃなかったです・・・ベットに行っても起ちもせず。

なんでこんなブスとセックスしなきゃいけないんだ、しかも大金払ってとイライラしましたね。やはりすごい美人の当たり引けば良いのだろうけど、僕はもう利用しないかもしれません。
やっぱりナンパした自分好みの女の子と、やり取りを楽しみながらなんとかゴールまで行く方が楽しいしいです。